Lap Counter

設置は簡単。多彩なデータ表示で走りを分析。

パソコンと接続して、dNaNoをタイム計測できるラップカウンターです。ラップタイムディテクター(アンテナ)をカーペットやウレタンコースの下に設置して、走行中のマシンを検知。専用の計測ソフトでラップタイムを表示できるほか、多彩な表示項目により走りをあらゆる角度から分析できます。

KYOSHO ICタグ ラップカウンター〈ホームエディション〉

10月2日発売

【セット内容】

ラップタイムディテクター(ラップタイム検出器)/USBケーブル/CD-ROM(計測ソフト、Driver、電子マニュアル)/説明書

ラップタイムディクターはCE/FCCに対応

【動作環境】

CPU:Pentium III 1GHz以上/OS:Windows XP SP2/空きHDD容量:OSを含むドライブ(C\:)に100MB以上/CD-ROMが読み出し可能な光学ドライブが必要/USB端子
:Ver1.1または2.0の空きが1つ以上あること

【ご注意】

ラップカウンターの電源が入った状態で、27MHz帯のRCカーを走行させると周囲の環境により混信する場合があります。
その場合にはラップカウンターの電源を切って走行させて下さい。

ウレタンコース(サーキット30/50等)へは加工無しで使用可能です。
また、床内部の鉄筋の影響等によりカウントが思わしくない場合はウレタンマットの上に設置することも可能です。

接続イメージ

ラップカウンター〈ホームエディション〉に対応。レイアウト自由なウレタンコース

グランプリ サーキット30 品番 No.87031 価格 ¥47,250(税込)/グランプリ サーキット50 品番 No.87051 価格 ¥84,000(税込)

ラップカウンター〈ホームエディション〉の特長

レース仲間と対戦可能。

ラップタイムは、最大9人までの同時計測が可能。自宅をサーキットにして、いつでも対戦できます。

走りに合わせた3つのモード。

ラップタイムは、3つのモードで計測することが可能です。

【フリー走行モード】

周回ごとにラップタイムを計測。練習時などに便利。

【周回数レースモード】

2周、3周、4周など、周回数を決めてレースを行う場合に便利。
トータルの走行時間や、ベストラップの表示が可能です。

【通常レースモード】

たとえば2 分間の周回レースなど、走行時間を決めてレースを行う場合に便利。周回数や、ベストラップの表示が可能です。

計測データで走りを徹底分析。

ベストラップやトータルタイム、周回数、マシンの通過を知らせるインジケーターなどを1台ごとに表示。あらゆる角度でタイムを計測することで、自分の走りを徹底分析することが可能です。

コース幅970mmまで対応。

別売のグランプリサーキット50に対応。
たとえば、初心者が走行してラインからふくらんだ場合でも、ディタクターの幅が広く検知しやすい仕様です。

走行中も閲覧、削除可能。

マシンごとのデータを、計測を止めることなく閲覧、データクリア可能です。

好きなマシン名を設定可能。

ICタグに記録されているマシン名を、自由に書き換えられるエディット機能を装備しています。

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